俺が中3の時、関西にいた従姉が、

俺の家に下宿することになった。

従姉は東京の大学に合格したものの、

実家が経済的にやばくてアパートは借りれないとかで、

俺の家は一回り上の姉が結婚して

家を出ていたため、一部屋空いていたから。


俺の父親の決断で、従姉が家事手伝いと、

俺の家庭教師をすることを条件に、

タダで下宿させることになった。

学費以外とお小遣い以外、

つまり衣食住は全部面倒を見るらしい。

俺は大歓迎でした。

共働きの両親はいつもいないので、

話し相手ができるし、家事の負担が大幅に減るので。

関西の従姉は父親の弟の娘なんですが、

小さい時にしか会ったことがなかったので、

実際会ってびっくりでした。

すごいスタイルで、DかEカップの巨乳。

見た目はなんとなくタレントのメグミに似ていました。そんな従姉は「なつ」というので、

「なつネエ」と呼んでいました。

なつネエは明るくて、おしゃべり好きで、

俺は来てすぐになつネエのことが

大好きになってしまいました。

なつネエはそんな俺の気持ちを知ってか知らずか、

無邪気に話し掛けてきます。

来てひと月くらいして、だんだん暖かくなってきて、

なつネエは家の中ではノーブラ、Tシャツ、

ミニスカート姿の大胆な格好で、

目のやり場に困りました。

それからしばらくして、

両親が留守の時に勉強を教わっていると、

お互いになんとなくムラムラしてきちゃいました。

だって、いつもの大胆な格好なのに、

なつネエは警戒心ないのかノースリーブだし、

覗くと乳首まで見えちゃう。

思春期だし思いっきり勃起してしまい、

お互いにチラチラと見ていたので、

やっと気づいたなつネエがいたずらっぽい笑顔で

「どうしたの?」と聞いてきました。

「別に・・」と言うと、いきなりなつネエは

僕の股間に手を置いて、

「あー、こんなに大きくなってる」と言いました。

我慢できなくなった僕がなつネエに抱きつくと、

「慌てないの」と言って、キスをしてきました。

そして、右手をなつネエのスカート中へ、

左手を大きな胸に導きました。

キスも舌を絡ませてきました。

ありえない急展開に俺の下半身と頭が大混乱し、

俺もハーフパンツだったのですが、

なんだか腰が抜けるような快感で、

気がつくと発射していました。

俺が下半身をピクピクさせていると、

「出ちゃったの?」っと聞くので、
「うん・・・」と答えました。

「洗ったあげるね。一緒にシャワーに行こう」

と言ってくれました。

お風呂場に行くと、なつネエは脱がしてくれて、

シャワーと石鹸で洗ってくれました。

不覚にもまたまた勃起しちゃいました。

「あー、また立ってる。・・元気だね」

そのままなつネエはお口でパクリと

フェラしてくれました。

初めての経験に我慢できるはずがありません。

下半身が熱くなって、

あっという間に2度目の発射でした。

「こんなに出たよ」って

口から手のひらに吐き出しました。

なつネエもシャワー浴びると言って、

すっぽんぽんになりました。

なつネエの大きな胸と黒々としたアンダーヘアを見て、

またまた勃起しました。

何も出来ずにいると、

「先に上がって拭いて待ってて」と言われました。

恥ずかしいので、パンツだけ穿いて待ってると、

なつネエがすっぽんぽんでやってきました。

「ずるいぞ、自分だけパンツ穿いて。」

そう言いながら、俺のパンツを脱がし、

69の体勢になりました。

初めて見る女子のあそこに感動していると、

「触っても舐めてもいいよ」

俺は言われるとおり、じっくりと舐めると、

何とも言えない味がしました。

なつネエは俺のモノを再度口に咥えてくれました。

3度目なので、少し長持ちしましたが、

またまた発射してしました。

この間わずか40分くらいだったと思います。

4度目は「入れてみる?」と、

なつネエが寝ている俺に跨がってきました。

「イキそうになったら言ってね」と

すでに回復してビンビンのあそこを

なつネエのオマンコに入れてくれました。

「ゆう君の童貞もらっちゃった」と

無邪気に喜んでいました。

なつネエは激しく腰を上下させるので、

また波がきてしまいました。

「イキそう」と俺が言うと、なつネエは

するっと抜いて、また口でイカせてくれました。

さすがに4回目はほとんで出ませんでしたが

気持ちよかった。

「もう1回する?」

「うん!」

5回目はなつネエが下で、

俺が上になって、正常位でカラ発射。

6回目はバックでカラ発射しました。

たぶん2時間くらいだったと思います。

なつネエは「今度からはこれ使うからね」と、

コンドームを見せてくれました。

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