昔、従姉妹としたことあるなぁ。
従姉妹が甲2俺が注2だったけど

従姉妹は、同じ敷地に住んでて小さな頃からよく遊んでた。
お互いの家に行っては、ご飯食べたり小学校の頃は、一緒にお風呂に入ったりと仲が良かった。
従姉妹が、中高一貫の学校に合格して俺も従姉妹の入った学校を受けることもあって勉強を見てくれるようになり、毎晩従姉妹と俺の部屋で勉強してた。
そのかいもあって俺も無事合格、俺の部屋での勉強会は無くなったが、解らない事があると従姉妹の家に行って教えてもらっていた、従姉妹の部屋は女の子の部屋でいい匂いがして毎回行くのが楽しみだった。
毎年夏に従姉妹家族と一緒に行っている祖父の田舎に注2の夏は、先に従姉妹と二人で行く事になり先乗りして田舎を楽しみ従姉妹の水着姿とショーパンが眩しかった。


祖父の家は、二棟あって泊まるのは祖父とは別棟で、寝る時は従姉妹と同じ部屋で寝ていたが、隣で寝ている従姉妹に色々話をしながら寝ている時に、手を従姉妹の布団に中に偲ばせ従姉妹の手に触れると、従姉妹は、一瞬ビックリしたみたいだったが俺の手を握ってきた。

しばらくそのままの時間が流れると、思い立ったように従姉妹が「裕くん好きな子いるの」と聞いてきた。
「うん、いるよ洋子姉ぇ(従姉妹の名前)」
「えっ?!」
「洋子姉ぇは?」
「うん私もいるよ、裕くん」
握った手に力が入ってきて、手が汗ばんできてた。

従姉妹が俺の布団の中に入ってきたと思うと、
「裕くんキスしたことある?」
「ううん、無いよ」
「じゃぁしてあげる」
俺に覆いかぶさるように唇を重ねてきた従姉妹。
柔らかい唇を感じながら体とチムポを硬直させる俺。
従姉妹もその時は軽いキスしか知らず、唇を重ねたまま時間がたった。

従姉妹の体を支えようとした時、手が胸に当たりそれをいいことに胸を触ろうとすると「ダメ、今日はダメ」ダメといわれ手を戻すしかできなかった俺。
「ゴメン」
「ううん、私こそ、でも裕くんの事好きだから」とまたキスをしてきた。
その後、添い寝で朝を迎えた。
そして冬に従姉妹の部屋で筆を下ろし従姉妹のバージンを頂いた。

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