オレ中1で彼女中2の時に付き合い始めた。
学校では同じ部活、ブラスバンドの先輩後輩。
どちらからとも無く付き合い始めた感じ。
あの頃の一つ年上って随分大人に思えた。
付き合ってたって言っても、いつも仲良く話す間柄みたいな感じだった。
向こうはオレの事周りの人に可愛い可愛い言ってた。
オレは一つ上の学年では彼女が一番好みの女の人だったんで付き合えてるのが嬉しかった。

オレはいつも彼女をメインに後は他の好みの女の子も何人かオカズにオナニーをしていた。


急接近をしたのは春休み。
それまではお互いの家は知ってても中へ入った事が無かったんだ。
チュウをしたのも春休みのその時が初めて。
初チュウの数日後に雰囲気がそんな感じになって。
彼女を部屋へ残して近くのスーパーへコンドームを買いに行った。

緊張し過ぎて指先が冷たくなった。
気を抜くとブルブルと震えが始まる程だった。
彼女も初めてで、顔をピンク色に染めて小さく、あっ・・ああ~んっっ・
と自然に声を漏らしていた。

写真や動画とかで沢山見ていたから初めての生のオマ〇コを見た時は
特別何とも思わなかった。
舐めた時は少ししょっぱかった。
まず指でゆっくりピストンして慣らした。
もう結構冷静になっていかたも。
彼女の上半身を引き起こして体育座りの様な体制にして
オレは自分でパンツ脱いで彼女に勃起したペニ〇を見せた。
彼女は顔をフワッとピンク色にさせて見つめた。
オレは震える声を抑えて、触って・・
と言っていた。
彼女はゆっくりと手をペニ〇に添えた。
緊張し過ぎてるのかそれに興奮も入ってるのか、
顔をピンク色に染めながら、ハァ、ハァ、ハァ・・・
と呼吸する音が良く聞こえて来た。

オレは、いい?入れて?と尋ねた。
彼女は、うん。と、コクリと頷いた。

彼女の目の前でペニ〇にコンドームを被せてから彼女と座った状態でキスをした。
そして彼女の上半身を寝かせて行った。

ううっ・いっ・痛~いっ・・

ペニ〇の先っぽをオマ〇コに埋めると彼女の顔は歪んで口から呻き声が漏れた。

ヌルヌルしていて濡れてはいたんだけど、硬いと言うかキツ過ぎと言うか。
ペニ〇を一旦抜いて指でピストンしたりして、またペニ〇を入れかけたり・・
そんな事を何度となく繰り返していた。

それからオレは思い切って腰に力を入れてググーッと奥へ埋めていった。

!!あああーーっっ・・
彼女の苦痛に歪む顔と叫び声に近い声。
見下ろすと彼女のアソコの陰毛とオレの陰毛が一体になっていた。
暫く彼女の中へ埋めたままにしていた。
ゆっくり引いてペニ〇が見えて来ると、被せたコンドームには赤い血がまとわり付いていた。

・・大丈夫?

オレは彼女に尋ねた。
彼女は顔を歪めたまま少し横を向いて痛みに耐えてる感じ。

ゆっくりゆっくりピストンを始めた。

オマ〇コの中を行ったり来たりしているペニ〇には血がまとわり付いている。
それが見えている体制でピストンしているのが何だか精神的に辛くなって
彼女に覆い被さる様に上半身を彼女に重ねて行った。
そしてピストンはゆっくり続けていた。
なかなか射精する感覚が来なかった。
どれくらいかな。
15分か20分くらいピストンしていたかも。
最初のうちは気持ちいいって感覚は無かったんだけど
だんだん快感が押し寄せて来た。
そんな時、彼女が

・・もう、やめよう・
そう言って来た。

言われたオレは彼女の身体の事を考えて迷った。

結局ピストンをやめた。
オナニーだと数分で射精するのに、いざセックスしたら何十分もピストンしても射精しなかった。

春休みにセックスしたのはこの時だけ。
学校が始まってから月に2~3回くらいやっていた。
夏休みまでに10数回って所かな。
この頃になると彼女はペニ〇が挿入される時にも気持ちいいと感じるのか
小さく声を漏らしながら快感の表情をする様になった。

そしてオレが中2、彼女が中3のこの時の夏休みはお互いに忘れられない夏休みになった。

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